[4月20日@丸の内] IoTがもたらすビジネスモデルの新潮流 〜 最新事例と実現のためのアプローチ 〜

[4月20日@丸の内] IoTがもたらすビジネスモデルの新潮流 〜 最新事例と実現のためのアプローチ 〜

主催: EMCジャパン株式会社

共催: Pivotalジャパン株式会社、ウイングアーク1st株式会社

お申し込みはこちらから

概要
昨今、モノとインターネットの融合により新たな付加価値を創出するIoT(Internet of Things)への注目が高まっています。既にIoTを活用している企業の中には、オペレーションの効率化や生産性向上のみならず、顧客接点を増やしこれまで把握できていなかったデータの取得・分析を通して、顧客が抱える潜在的な課題や本質的なニーズにアプローチするための新たなサービスモデルへと、その業態を転換する企業も現れています。
他方で、IoTに関して情報収集段階から先に進めないという企業が多いのも現実です。そこで本セミナーでは、事例を通してIoTの活用モデルを整理するとともに、そこで重要となるデータ分析のフレームワークや、具体的にIoTをビジネスに活用していくためのアプリケーションの開発、データ基盤、そしてデータを可視化するという最初の第一歩を踏み出すための仕組みについてご紹介します。
本セミナーは、EMC、Pivotal、ウイングアーク1stの3社共催でお届けするとともに、基調講演として、野村総合研究所の鈴木良介様にもご登壇頂きます。
さらに、当日セミナーの最後までご聴講いただき、アンケートに記載いただいた方にもれなく鈴木様の近著である「データ活用仮説量産フレームワークDIVA」を、プレゼントします

日時
2016 年 4 月 20 日(水)14:00 – 17:25 (13:30〜 受付開始)

場所
JPタワー ホール&カンファレンスカンファレンスルーム A2+A3
〒100-0005 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー・KITTE 4,5階

参加費
無料(事前登録制)

対象
  • IoTに興味がある、または検討している(これから始める)エンドユーザー企業様
  • 経営・企画部門、IT部門の部門長様
  • ※競合他社様・個人事業主の方の参加は、ご遠慮いただいておりますのでご了承ください。

    定員
    150名