[4月25日@渋谷] Treasure Data Tech Talk

[4月25日@渋谷] Treasure Data Tech Talk

主催: トレジャーデータ株式会社

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概要
トレジャーデータ エンジニア油井氏と、株式会社MonotaRO 久保様、株式会社ファンコミュニケーションズ川崎様、酒井様をお迎えし、ユーザー・ベンダー双方の視点から技術動向や活用事例について紹介していただきます。

日時
2016 年 4 月 25 日(月)19:00 – 22:00

場所
イベント&コミュニティスペース dots.
東京都渋谷区宇田川町20-17 NOF渋谷公園通りビル 8F

タイムスケジュール

19:00 – 19:10
ご挨拶

19:10 – 19:40
MonotaROのデータ基盤技術と企業文化
MonotaROは、間接資材を幅広く扱うEC企業であり、データによる意思決定の文化が根付いている会社です。本セッションでは、MonotaROがなぜTreasureDataを使うのか、またどのようにデータを集めているのかについてお話します。またデータを活かすための企業文化についてもお話します。
株式会社MonotaRO マーケティング部 データ分析グループ 久保征人氏

19:40 – 20:10
Scala x TreasureData ~アドテク企業の本番環境からTD使ってみた~
Scalaで実装されたDSPシステムから、TreasureData上で日々更新されるデータを利用する話。停止の許されない本番環境からTDを使う利便性と、導入障壁・課題を紹介します。
株式会社ファンコミュニケーションズ サービス開発部 酒井崇至氏

20:10 – 20:40
機械学習を広告配信に活かす
F@Nコミュニケーションズの『nend』では、日20億インプレッション以上のスマートフォン広告の配信を行っています。広告効果を高めるために、最適な広告を最適なタイミングで、最適な人に配信するために機械学習を用いています。本日はTreasureData上で使える、機械学習ツール『hivemall』を利用して、ユーザー属性の推定をどのように行っているかをご紹介します。
株式会社ファンコミュニケーションズ 情報科学技術研究所 川崎 泰一氏

20:40 – 21:10
How to use Hivemall
Hivemallを用いたCTR分析やレコメンデーションを行う手法を紹介します。
トレジャーデータ株式会社 油井誠氏

21:10 – 22:00
懇親会

参加費
無料

持ち物
名刺1枚

定員
200名