[6月15日@目黒] AWS へのデータベース移行を本気で考える~AWSのデータベース移行ソリューションとAurora Readyパートナーによる移行事例紹介~

[6月15日@目黒] AWS へのデータベース移行を本気で考える~AWSのデータベース移行ソリューションとAurora Readyパートナーによる移行事例紹介~

主催: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社

お申し込みはこちらから

概要
Amazon Relational Database Service (RDS) は、クラウドのために設計された Amazon Aurora だけではなく、Oracle や SQL Server といった商用データベースエンジンもラインナップに揃えています。そして、AWS Database Migration Service の登場により、AWS へのデータベース移行がより便利に、かつ現実的なソリューションとしてお使い頂けるようになりました。
この度、RDS Oracle/SQL Server の責任者(GM)と AWS Database Migration Service チームの来日に合わせ、これらの最新ソリューションをご紹介いたします。また、Amazon Aurora のデリバリーに実績のあるパートナーである「Aurora Readyパートナー」各社より、Aurora 導入の最新事例をご紹介します。

日時
2016 年 6 月 15 日(水) 13:30 – 17:00 (13:00 開場)

場所
アマゾン目黒オフィス (東京)

参加費
無料

定員
120名(先着順)

申し込み終了
6 月 14 日(月)17:00まで

アジェンダ

13:30 – 14:20
Amazon RDS for Oracle/SQL Server 最新アップデート
Venu Aravamudan
General Manager, Amazon RDS Commercial Databases,Amazon Web Services, Inc.
(※アマゾン ウェブ サービス ジャパン社員による逐次通訳が入ります)

14:30 – 15:20
Amazon ElastiCache Deep Dive
John Winford
Sr. Technical Program Manager, AWS Database Migration Service, Amazon Web Services, Inc.
(※アマゾン ウェブ サービス ジャパン社員による逐次通訳が入ります)

15:30 – 16:30
Aurora Ready パートナーによる Amazon Aurora 最新導入事例紹介
登壇者調整中

16:30 – 17:00
全体 Q&A、個別相談