デジタルデータの可視化基盤「ENdoSnipe」を使った、システムトラブルの未然防止、経営判断につながる可視化の実践

デジタルデータの可視化基盤「ENdoSnipe」を使った、システムトラブルの未然防止、経営判断につながる可視化の実践

A15:ENdoSnipe |
data analytics showcase

ENdoSnipeはシステムの可視化、そしてビジネスの可視化を行うツールです。ENdoSnipeはアプリケーションのパフォーマンスを可視化する「APM」と、ユーザーの満足度を可視化する「UXM」、そして経営貢献度を可視化する「BVM」を提供し、一貫した可視化を行っています。本セッションでは、ENdoSnipeがElasticsearchを分析基盤として用いた理由、また、APM・UXM・BVMを用いたトラブルシューティングや、ユーザーの画面使用状況の可視化、システムパフォーマンス低下と売上の相関分析など、事例を交えてご紹介します。

山本 大輝

Acroquest Technology株式会社 – 顧客価値創造グループ / データアナリティクスエンジニア