サーバー1,000台を監視するということ

サーバー1,000台を監視するということ

B12:MongoDB, InfiniDB |
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企業が運用するサーバーの台数は仮想サーバーの普及などに伴い爆発的に増えており、効率的な運用管理が課題となっています。ICM(Insight Cloud Manager)は、1,000台超のサーバーから大量に発生するSNMPやIPMI、センサーデータを収集し、不正なアクセスの検知から監視カメラ情報の確認、ハード障害予測までもワンストップで実現可能な統合監視基盤です。本セッションでは、分析基盤構築に苦労した点やMongoDBやInfiniDBの活用による実現方法などについて解説するとともに、日本最大規模検証環境StarBEDで実際のサーバー1,000台をリアルタイム監視するデモをご覧いただきます。

小幡 一郎

株式会社インサイトテクノロジー – 代表取締役社長