[ユーザ事例] 30万のユーザ部門を抱える日立、情シスの「理想と現実」

[ユーザ事例] 30万のユーザ部門を抱える日立、情シスの「理想と現実」

C14: IT Infrastructure | db tech showcase Tokyo 2015

[ユーザ事例] 30万のユーザ部門を抱える日立、情シスの「理想と現実」

ユーザ部門の業務課題を、いかにしてITが解決するか。情報システム部門の役割は、業務効率の追求からビジネス貢献のIT基盤提供へと変化し、ユーザー部門からの期待も高まっている。これは言い換えれば、ユーザーの求める理想と提供できるシステムにギャップが生まれやすくなっているということでもある。本セッションでは、全世界に約30万人のユーザを抱える日立の情シス部門と業務部門、そこで利用されるシステム基盤製品の設計部門などでマネジメント経験を持つキーマンが登壇し、データベース製品を自製する自社の活動などにも触れながら日立の取り組みを紹介する。

桐越 信一

日立製作所 情報・通信システム社 – ITプラットフォーム事業本部 システムソリューション部

石川 太一

日立製作所 情報・通信システム社 – ITプラットフォーム事業本部 ビッグデータソリューション部