[2018/5/17(木): 三木会@大阪] データ仮想化&GIS DBの壁

[2018/5/17(木): 三木会@大阪] データ仮想化&GIS DBの壁

主催: 株式会社インサイトテクノロジー

概要

お酒を片手に最新のDBテクノロジーを学ぶオープンな勉強会「三木会(さんもくかい)」。Oralce, SQL Server, PostgreSQLやMySQL/MariaDBなどのデータベースのコアテクノロジー、データを分析するためのテクノロジーに注目し、更に幅広いデータベース事情を毎回お届けしています!!ビール&軽食をご用意して皆さまのお申し込みを楽しみにお待ちしております。

日時

2018年 5月 17日 (木) 18:30 – 20:40 (受付開始 18:15)

場所

株式会社インサイトテクノロジー 大阪支店
大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 11F

参加費

無料(事前登録制)

定員

30名

タイムテーブル

18:30 – 18:35
オープニング

18:35 – 19:30

「サーバ仮想化の次は、データ仮想化(Public Cloud利用の1st Stepに最適)」

講師:松本 健 氏(https://simprovision.com/, シンプロビジョン株式会社 代表取締役)
Public Cloudはいずれ使おうと考えているけど、何から使い始めれば良いのか分からない、という方、これから起こるストレージのパラダイムシフトに備えて、データ仮想化を実装された複数の事例とその後の展開についてお話しします。

19:40-20:40

「GIS DBの世界に足を踏み入れて分かったこと」

講師:小幡 一郎(株式会社インサイトテクノロジー 代表取締役)
GPUをフル回転させたGIS DBを扱い始めたことで気づいた、オープンデータとプライバシー問題、そして操作されている市場原理について、ここでしか聞けない本音トークでお話しします。

申し込み

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